発言番号 1072~1143 (2001.1.24~2001.3.5)
☆生命の先輩 今日の昼、連れ合いと話していて 昆虫や植物は、もう何億年も地球上にいて 今にいたるまで滅びずに生き延びて いろんなことを見てきているんだね・・・ という話になりました。 人間やほ乳動物達よりずっと先輩なんだな、と思いました。 昆虫や植物のこと、まだ知らないことはとても多い、と 時おり読んだり聞いたりします。 昆虫や植物に学ぶことは思ったよりずっと多いかもしれません。 ずっと年月を経た智恵の宿るところ 生命の気配の強いところ 「精霊」という名前がふさわしいのかもしれません。 ☆エコカーは未来を救えるか(三崎 浩二 著) この本の著者は、低公害車の開発に10年程携わった経験があるそうで、低公害 車についての記事はとても詳しく、勉強になりました。 車は単体で存在するのでなく 人間の交通・社会・経済・感情のシステムの現状の表れなのだとあらためて思 いました。 将来 石油や天然ガスに不足感が出てきたとき 生産物の輸送や、公共交通・救急・建設・農業用の「働く車」に優先的に燃料 が割り当てられ、乗用車は共用だったり、太陽電池アシスト付きの自転車のよ うな乗り物になったりして静かな社会が到来するのか 海底のメタンハイドレートを掘削したり、原子力発電など技術のむずかしさに 比較して、研究にかける時間が短すぎるエネルギー開発を急いで、更に膨大な エネルギーを開放して人類全体の欲望に答えてゆく社会になるのか 人類全体はどちらを選ぶのだろう??
☆室内の植物 (トマト) 昨年の秋、かなり気温が低くなっても生きていたトマトの苗を、連れ合いが室 内に移してくれていましたが、そのトマトの花が咲いて実を結んでいます。日 光が足りないのでひょろひょろしていますが、去年の春種まきして年を越えた トマトになりました。種を採取できたらいいな、と思ってます。 (みかんの木) 連れ合い・子ども・私が交代で水をあげたり、糠水をあげたりして、新しい葉 が出てきました。窓を越えて背が伸びているので、せんていをした方がいいか もしれないと思ってます。 (アフリカ棉) また新しいコットンボールがはじけました。 葉ダニの被害がひどい株もありますが、まだ3株とも生きています。暖かくな ったら、また成長するのかな。楽しみです。 ☆りんごの木 窓を流れるくらいの雨の中、連れ合いがりんごの木の剪定をしてくれました。 でも雨がひどくて、思うようにはできなかったそうです。 2~3年生の枝を残すのが良いと連れ合いが教えてくれました。 ☆大雨と大雪 今日は大雨でだいぶ雪のかさが減ったのですが、今またいつのまにかたくさん 雪が降っていてもう10cmくらい積もりました。 これからは雪解けと降雪を繰り返しながら、だんだん雪のかさが減ってゆく季 節だとはわかっているのですが あの大雨のあと、このたくさんのぼたん雪。 北海道の天気にはいつも驚かされます。
☆ぶどうの芽 きっとふくらんでいるだろうなと ふと見上げたぶどうの木(蔓)の芽がふくらみはじめてました。 うれしい(^^) 木の芽がふくらむのは気温なのかな、光なのかな そしてはっきりふくらみ始めるのはいつかな よくわからない。 今年はお正月過ぎた晴れた日、なんとなく木の芽を感じた事があった。 今年は秋から冬、春にかけてもう少し木の芽の様子を良く見たいなと思います 。
☆分け合うこと このところ「地球はクルマに耐えられるか 消費のハイウェイから人間の道へ 」(上岡直見 著)を読んでいました。 どうもなかなか言葉にならないのだけれど しみじみ感じることが多かったんです。 エンデさんは、現実も見えない世界も両方大事 共に良くみつめその橋渡しと円滑な交流が必要、と言われたような気がします 。 この本はその現実を良く見つめさせてくれました。 ちょっと前、あるテレビ番組で「地球の人すべてが日本人のような生活を始め たら、地球は持たない」と言われていたのが印象に残ってます。 この本にも、「21世紀の中ごろまでに、地球的規模で①人工物(化学物質な ど)の飽和、②地球温暖化の影響が現実化、石油の枯渇が現実化、という三つ の大きな困難が生じるという予測は、研究者の間ですでに共通化した認識とな っている。」とあります。 それで自分でも少し調べたのですけど、例えば石油の場合、少し幅はあるけれ ど2030年~2100年くらいの間にじょじょに枯渇という課題に直面するようにな る、という予測が強いようです。 これから第三世界の人々も、車や耐久消費財を利用する暮らしが広まって、 新規の埋蔵石油の発見や石油採掘技術の進歩を上回るようになるらしいのです 。 有限の資源を どのように世界の人々と分け合うか 少ない資源を有効に使い回すか 暮らしと地球との調和をはかってゆくか 生活と地球がつながっていることをどうしたら実感できるか を考えたいと思いました。 私は、自分の身の丈にあった実践を楽しく行うこと をしてきました。 これからもそうですが もう少し人とのつながりを強めることと 未来もずっとつながってゆける 暮らしや交通や経済のしくみは何か その面での考えを深めてみたいと思いました。 考えがまとまったらできる範囲で少し実践もできたらいいな とも思います。 でも長く時間がかかりそうです・・・・
☆ちっちさん >ここんとこ塾の仕事を廃業してしまって、 >週休5日制のぐうたら主婦してます。(^^;) んだけんどなぁ~、、、 人生の中の宝石のような休日ですね。 ゆっくり、めいっぱい休むことをおすすめします~ (私も今までの人生の中での長期休暇(自ら意図しない)何回もありました~ ) ちっちさん、新しい方向に少しずつ向かっているようで なんとなく力を感じますよ~ 応援してます! >息子さんの絵、すっごく素敵!! >私は「エンデ」のお話って よく知らないんだけど >フッフールって こんなのかぁ!って よくわかるなぁ。v(^^)v ありがと~(*^-^*) とってもうれしい! >下の息子さんの絵は とっても一生懸命書いた!って気持ちが伝わるね。 そうなの! 下の息子の絵の方が簡単そうに見えるんだけど、下の息子の方が 長い時間をかけて、ていねいに描いていたの~! >上の息子さんの絵は 空と雲がすごく幻想的で飛んでいるのが >幸せそうに想える。 うん、上の息子は「はてしない物語」がとても気に入ったようで、いろいろ想 像力を働かせているようです。「僕の次の誕生日のプレゼントはエンデの本に して」(子ども向けの本がたくさんあるの)ととても気に入ったようす。 (普段は本は誕生日プレゼントには選ばないの ^^;) >うちの娘も絵が好きだったんだけど 最近はもう漫画本にはまって >しまっていてお目々キラキラの 漫画ちっくな絵しか 描かなくなって、 >ちょっと さみしーい。。。 (f^^) うちも少し前まで漫画本に溺れていました。(今もたまに読む) そのときは本も読むけど、漫画本にはもう、いれ込んでいた感じ。 手塚治虫100冊以上、ドカベン、将太の寿司、天才柳沢教授の生活、ドラゴン ボール、動物のお医者さん、セイント星矢、風の谷のナウシカなど、シリーズ で揃えてあります。^^; >いつも こどもさんのことをしっかりと受けとめて >親子で成長されている大地のマリちゃんのこと 尊敬してしまいます。 ありがと~☆ でも、しっかりとというより、正面から、という感じかも。 私、不器用だから、正面からしかゆけない傾向があるんです~ で、正面からだから結構ぶつかったり、いっぱいの愛情を込め過ぎたり。 でも本音と心からのまっすぐの気持ちで触れ合ったよ! >私は まだまだ親にはなりきれなくて。。。ふぅ。。。 >(ため息 O=(_ _;; ドテッ ) 私は、ちっちはしっかり親になってると思うよ! ちっちはちっちの、他の人にはない良さがあるのが、私には見える。 そしてとても一生懸命生きてることも。 MLでのちっちっこの言葉、とっても素敵でした! 思わず笑って、「やるじゃん!」って思った。 そんなちっちっこを育てているちっちだもん、素敵に決まってる! こう見えても、結構私も日常ではズッコケてるし 掃除はさぼるし、不器用で間が抜けていて おおざっぱな性格で、子どもにも結構好きなこと言ってるし 数え上げたらキリがありません。 けど、私はずぼらで間抜けで不器用な私が大好き! だって、ずぼらでお間抜けな良さもあると思うから。 >私も 素直に春を楽しめるように 感じられるようになりたいです。 きっとなれるよ~ そんな感じ! 路傍のたんぽぽの花を見かけたらよろしくね!
こんばんは。ちっちです。(^-^) ここんとこ塾の仕事を廃業してしまって、 週休5日制のぐうたら主婦してます。(^^;) んだけんどなぁ~、、、 息子さんの絵、すっごく素敵!! 私は「エンデ」のお話って よく知らないんだけど フッフールって こんなのかぁ!って よくわかるなぁ。v(^^)v 下の息子さんの絵は とっても一生懸命書いた!って気持ちが伝わるね。 上の息子さんの絵は 空と雲がすごく幻想的で飛んでいるのが幸せそうに想える。 あんな素敵な絵が描けるのは きっと気持ちも充実しているからなんだな。 うちの娘も絵が好きだったんだけど 最近はもう漫画本にはまってしまっていて お目々キラキラの 漫画ちっくな絵しか 描かなくなって、 ちょっと さみしーい。。。 (f^^) いつも こどもさんのことをしっかりと受けとめて 親子で成長されている 大地のマリちゃんのこと 尊敬してしまいます。 私は まだまだ親にはなりきれなくて。。。ふぅ。。。 (ため息 O=(_ _;; ドテッ ) 大阪はもうかなり春の気配ですよ。 私も 素直に春を楽しめるように 感じられるようになりたいです。 (^o^)/~
☆ぴよぽぽさん いっしょに春の喜びに、感動してくださってありがとう~(*^-^*) いっしょに感じてくれる人がいると、また春の喜びもひとしお深い感じ。 そういえば、喜んでいる雪の気配を感じてたら この感じ、「お日さまに干している、真っ白なおふとんのカバーやシーツの感 じに似ているなぁ・・・」と思ったのを思い出しました。 お日さまをいっぱい吸っているおふとんって、幸せそのものの感じ! 今日の昼、こちらも雨が降りました。 雨が降ると 水も気温もゆるむのを感じます。 木の芽も心なしかふくらんできたようです。 ☆納豆の若芽三杯酢あえ 最近、とても納豆・豆腐料理が多くなってきました。 このごろ気に入っているのが、納豆の若芽三杯酢あえです。 納豆をぐるぐる混ぜて糸のねばりを良く出して 生若芽の塩を洗って、水で柔らかくなるまで戻したものを 適当に細かく刻んでぐるぐる納豆に混ぜ、 最後にやや多めの三杯酢(酢+砂糖+醤油)を入れて 良く混ぜて空気をたくさん入れます。 食べた息子の言葉 「もずく酢のようだね」 なるほど、ちょっと似てます。 若芽のつるつると、納豆のあわあわが三杯酢に包まれて、口当たりがとっても 良いのです。
∈(・θ・)∋春の息吹 雪がとけたら春、ってわけじゃないんですね! ホントは感動してしまって言葉がないんですが、 この気持ちを表現しようと、努力しております(*^^*) うちでも、少し前にアネモネが開き、春の訪れを教えてくれました(^^) 干した布団も、葉のない枝についた芽も春を待ってる私と 同じ気持ちでいるようで、微笑んでしまいます。 今日は雨が振りそうな雲行きだけど、ひと雨ごとに春に近づくと思えば 水をほしがってる木や芽と一緒に、喜べそう(^^) かないさん、ありがとう(*^^*)
☆春のよろこび 用事で外に出たとたん まぶしい光。 あったかさを感じる光だなぁ~と感じながら歩いて しばらくしたら 白い雪から幸せ感が立ち昇ってくるような感じがして いつもより強く、はっきりと感じるように思った。 雪が喜んでいるのかなぁ、不思議だなぁ~ のんびりとした青い空 今日は天気が良くて 鳥もよくさえずっている・・・・ きっと雪にも命があるのかな、そして春を喜んでいるのかな そういえばこのごろは、 本にもなんとなくいのちの息づかいを感じるし 雪にも光にも 生命があって 喜びを発しているのかしら。 なんとなく不思議・・・・と思っていたら 帰りがけにふとわかりました。 雪だけではなく 青い空も 雪も 鳥も 木も 光も 雪の下の土も みんなみんな 春だ春だ と喜んでいる! その強い気配が立ち昇ってきていたのだと。 そう感じたら 不意に涙ぐんでしまいました。
☆生き物地球紀行 今日は茶色スズメバチの 信州での1年間にわたる観察記録でした。 いつもながら生き物の不思議さ 美しさ 力強さが生き生きと感じ取れてすっ かり見入ってしまいました。 信州のリンゴの畑 5月の白い花~盛夏の緑~秋の真っ赤なりんご~回りの林 紅葉の様子もきれいだった リンゴの老木や倒木が、スズメバチたちを育んでくれているのもうれしかった 。 茶色スズメバチはモンスズメバチの最初の幼虫が羽化する直前に、モンスズメ バチの女王を殺して、その巣の女王になる生活をしているのだそうです。スズ メバチは羽化して生まれた時に、最初に出会った匂いを、仲間の匂いとして認 識するという習性があって、種類が違うスズメバチでも、女王と認識してしま うのだとか。 このような生態もきっと何か意味があるのだろうし 種類が違う蜂どうし・虫・木や大きな自然との「つながり」を 番組を見ていて強く意識しました。 茶色スズメバチもモンスズメバチも、オオスズメバチもキイロスズメバチも、 みんな一生懸命生きているのもよくわかりました。 働きバチが幼虫に、虫の肉だんごをあげてお世話するシーンがありました。で もよく観察すると、幼虫も消化したあとの液を働きバチにあげているのだそう 。そんな感じでした。「働きバチと幼虫はお互いに助け合って暮らしている」 というナレーションに、自分の感覚が重なりました。 私もこどもを育てているつもりですが、こどもからもいっぱい素敵なものもら っているし、助けられているなぁって感じました。
☆ぴよぽぽさん 息子達の絵、見てくださってありがとう~☆ こどもたちも見てくださる人がいて いろんなコメントを頂くたびに わくわく喜んでいます。 私も上の息子の絵にはスピード感を、下の息子の絵には優しさを感じます。 見て頂いて、そして息子達の絵のエッセンスを感じとってくださって 私たちも子どもたちもとてもうれしいです。(*^-^*) 絵もきっと喜んでいると思います~。(^^) どうもありがとう~~ ☆みけさん 楽しみにして頂いたなんて、光栄です。(*^-^*) こどもたちの絵、見てくださってありがとう~☆ >色が見えてくる感じがします。きっと、息子さんは >色も感じながら描いたのでは? そのようなんです!(うれしい驚き) 22日の夜くらいでしたか、アップした絵を子どもたちに見せていたとき 上の息子が「本当は薄く色を塗りたかったんだよ」と何気なく言っていたのを 思い出しました! 今日、ぴよぽぽさんとみけさんのコメントを子どもたちに見てもらいながら、 「色を感じてたの?」と上の息子に聞いたら、「うん、感じてた。フッフール は銀色で、空は夕焼けで・・・・」などいろいろ言ってました。その様子を聞 いてたら、私も息子のファンタージェンに行きたくなってしまいました。 >フッフールの体のうねる感じを、自分で体感して描いているように >感じました。 この感じ、私も感じていました。 下の息子は生き物にとても興味があって、よく観察しているようなんです。鳥 の絵など、結構雰囲気がある絵を書きます。 >キラキラの子供時代、、 >わけてくれて、金井さん、息子さんたちありがとうです(^^) 暖かい言葉、ありがとうございます☆ 息子たちにもとても良い思い出になりました。 息子たちに、みけさんのアドレスをクリックしてごらんとすすめて、 みけさんのギャラリーの絵を子どもたちに見てもらいました。 すごい! 上手だね~ としっかり見入っておりました。 みけさんの、「夏に飛ぶ」の白い竜もとても興味深く見てました。 絵・想い・言葉・感動で 触れ合う 感じる 共有できる 素敵な体験です。 ネットでみなさんと触れ合えて 子どもたちの世界がまた豊かに広がったようです。 るいっ!さん ぴよぽぽさん みけさん そして見てくださったみなさん どうもありがとうございます☆☆☆
キラキラの子供時代、、 わけてくれて、金井さん、息子さんたちありがとうです(^^) ☆るいっ! さん(^^)/ ちゃおです。ビデオみおえましたよ。ネバエンの1。 こころなかに、爽やかな風、、♪
お子さん達のフッフール拝見しました。 アップ、楽しみにしてたんだ♪(^^) 上の息子さんの作品は 楽しい!とっても楽しく想像力を羽ばたかせて描いているみたい。 文字も入ってそのままカードにできそうですね。 色が見えてくる感じがします。きっと、息子さんは 色も感じながら描いたのでは? 下の息子さんのは、けっこう写実的ですよね。デッサン力を感じてしま う、、 フッフールの体のうねる感じを、自分で体感して描いているように 感じました。線がふっくらして、線自体に命があるようですよ。 お二人の性格、ふだんの雰囲気も、それぞれうかがわれるようです(^^) 親子で同じ本を読んで旅ができて 読んだ世界の絵も描けて、、大人になっても ずっと生き生きできる元になる子供時代を過ごしていますね~! キ・
はあ、はあ、はあ。。。 急いで見に来たけど、朝は書き込む時間がなかったので、今頃になっちゃった(^^) ホントに素敵な...私にとってはファルコンだ~(まだ本読んでないので) お兄さんの方はお星様もきらきらしてて、ファンタ-ジェンにすぐに行けそう!とワ クワクしました。 弟さんのほうは、特に大きい方のファルコンの目が優しくて、きっと、かないさん一家 が こんな目をしたはるんやろなぁ(*^^*)とうれしい気持ちになりました. 二人とも、どうもありがとう!!かないさんも、金さんもありがとう!!
☆種のつながり 春が近いからでしょうか、亜麻の種を分けてくださいとのメールを2通ほど頂 きました。 最初にメールを頂いた方から、返信用封筒の他に「こんなことをしています。 」と新聞記事をコピーしたものを頂きました。 読売新聞1999年9月7日付け記事 「~取り壊し寸前になっていた合掌家屋を譲り受け、同村内の母の生地近くに 移築して、家族や仲間、村人たちが集える「別荘」にしようと、”自力”で作 業を続けている人がいる~」 古い良いものを生かそうとする熱い熱意に感動しました。 「亜麻の種をお分けします」という文はHPの目立たないところにあるのです が、種を通じて日本のいろいろな方と心が通う体験が少しできそうで、わくわ くします。 私の畑で育った亜麻がいろんなところに旅していって そこで新たな命を伸ばし 人やたくさんのいのちとお話する。 またたくさんの物語が始まるのかなぁ~ ☆このごろの雪 ざらめ雪になってきました。 青空が輝いて、 まぶしいお日さまの光に融かされて 雪の表面 ざらざら でこぼこ そのでこぼこの中で 大粒の雪氷が お星さまのようにたくさんちらばって きらきら きらきら 暖かさに喜んで 雪からほどけて 水になりたいと きらきら きらきら 白い雪の中の たくさんの虹色の星たち
☆るいっ! さん こどもたちの絵、見てくださってありがとう~~☆ るいっ! さんの書き込みを息子達にも見てもらいました。 とてもうれしそうでした。 返事の書き込みする? と聞いたのですが まだまだ気後れするようです。 >2人のフッフール、表情とかが似てますよネ? >弟さんはおにいちゃんの影響を受けてるのかな? 息子達に聞いたら二人は別々に書いていたようです。 でも兄弟だから、ふだんから何かと影響しあってるから、似ているところいっ ぱいあるかも。 上の息子の絵はぱぁっと明るくていいな~と思いました。 下の息子の絵は地味だけど、柔らかくてやさしい雰囲気がいいな~と思います 。それぞれふだんの雰囲気が絵にも出るなぁ・・・としみじみ思います。 ☆ぴよぽぽさん きのう、こども達の絵をスキャナーで取り込んで、掲載するので力を使い果た して、ここにアドレス書く元気がなかったの。 ごめんね~ 子どもたちの絵のアドレスはここです。 ↓ http://yuki.ideas.co.jp/kodomo00.htm めだたない所にと言いながら、トップページの下の方にちゃんとリンク張って しまいました。 あばたもえくぼの親心です。(^^;)
ふっふ~~~るっ♪ 息子さん達のフッフール発見!! のびのびしてて、もう最高~~~~^^ いいなぁ子供の絵って。一瞬で元気が伝わるなぁ・・・。負けたっ! 2人のフッフール、表情とかが似てますよネ? 弟さんはおにいちゃんの影響を受けてるのかな? あー、早くぴよちゃんも見に来てネ!
☆ぴよぽぽさん >同じ物に心を動かすのっていいなぁ。 >心の揺れ方はみんな違っても、共有できる部分があることがうれしい★ >・・・物を媒介にしなくても、その人の感動を共有できることもあるなぁ。 ほんとうに。(*^-^*)(しみじみ) ぴよちゃんの言葉と気持ち、ダイレクトに伝わってきましたよ~ ぴよちゃんの書き込みのふんわりと暖かい感じが大好きです。 私は自分の文章が堅すぎやしないか 表現が強すぎるのではないかと ときどきちょっと心配になります。 でも、これ以上も以下もできないし ありのままでいいかな~ なんて開き直って 結局あまり変化がないようです。(^^;) こちらこそよろしくお願いします。 >どこにアップしたか、ぜひ教えてくださいね!(∩_∩) ありがと! ではアップしたら掲示板でお知らせします~(*^-^*) 1~2日くらいで掲載できると思います。
☆月の塵 読んで下さったのですね、うれしいです(^^) 果てしない物語のことでもそうだけど、 同じ物に心を動かすのっていいなぁ。 心の揺れ方はみんな違っても、共有できる部分があることがうれしい★ ・・・物を媒介にしなくても、その人の感動を共有できることもあるなぁ。 それもうれしいなぁ。その時に人と人との間にあるのは 空気、または言葉、ですね。 私は語彙が少なく、うまく伝えられないことが多いみたい。 受け手側の努力を必要としてしまう(^^; 誠意を持って伝える努力をしますので、よろしくお願いします。。。 ってなんだか反省文になってきたxxx >二人とも鉛筆で簡単な絵を書いてくれました。 どこにアップしたか、ぜひ教えてくださいね!(∩_∩)
☆ファンタージェンの余韻 心はフッフールといっしょに 空と雲の間をまだくるくる回っている感じがあります。 ブロンズと鐘の声といっしょに・・・ 今年もいろんなことをしてみよう!って たくさん勇気をもらえたような感じも・・・ ☆月の塵 ぴよぽぽさんに教えて頂いた本と出会えたので少しずつ読んでいます。 「個人教授」のところも読みました。 幸田露伴さんは、文学者としてだけでなく 一人の人間としても 父親としても とても生き生きと魅力的な人だったのだなぁ~と、 はっきり感じられました。 文さんの、心のひだのすみずみ、暮らしの音や色の美しさに、まっすぐで正直 な心が感じるあれこれのエピソードが柔らかな文体で書かれていて、親しみを 感じました。 ☆酢豆 この間お姑さんに、酢豆の事を教わりました。 枝豆を軽くゆでて、二杯酢に漬けて、一斗樽や二斗樽に漬けておくと保存が効 いて、お正月まで食べることができるのだとか。 今年も豆をたくさん作る予定ですから、是非酢豆も作ってみようと思っていま す。
☆るいっ! さん >『はてしない物語』、私も又読み返してます^^ わお!うれしい♪ フッフールによろしく! >お腹をすかせたこの世の人やニャンコ達が私の手を引っ張って >行かせてくれませんっ! 私も同じような感じでした~。 そうえいば、息子達もファンタージェンを旅行したので、 この間、旅の思い出話になりました。 フッフールの話になって、「映画のファルコンは僕の思っていたフッフールと 全然イメージが違った!」というので、どんなイメージだったの?と聞いたら 、二人とも鉛筆で簡単な絵を書いてくれました。 下手くそだけど、両方ともかわいらしい絵で 思わずうれしくて笑ってしまいました。 それぞれがそれぞれのファンタージェンを旅していたんだなぁ~と実感しまし た。 そのうち時間ができたら、目立たない場所に掲載したいと思ってます。
『はてしない物語』、私も又読み返してます^^ ページを開いた途端に、吸い込まれますねぇ・・・この本って。 ファンタージェンに行って戻ってきたくないくらいなのですが、お腹を すかせたこの世の人やニャンコ達が私の手を引っ張って行かせてくれませ んっ!「家事」と「読書」の両立はカナリ難しい・・・・・! > そして地中にも地上と同じくらい大きな受け取る形が・・・ ホントにそうですねぇぇ!! いつもながら教えてくれてありがとうございまーーす☆
☆木の枝 ファンタジーの世界の旅から帰ってきたせいか なんとなく今までと違って見えてきているものがある感じ。 強く感じたのは木の枝 ああこの形は 地上のいろんなものを一生懸命受ける形なのだと ひかり くうき 風 雨 動物たちとの語らい だからあんなに細かくけんめいに枝を張って ひとつひとつ形が違う それぞれの思いの通りに 葉のない枝 しだれ柳のように柔らかい印象のものもあれば 天にむかって鋭くそびえてゆくもの 網目を張ってゆくもの 緑をくすませながら 雪を載せて ひたすらに春を待つもの そして地中にも地上と同じくらい大きな 受け取る形が 土や水や動物たちとの世界があるのだろう 木のいのちのひとつひとつの 熱い息吹を感じた。
☆ファンタジーの豊かさと 生き物の多様性の豊かさ 「はてしない物語」の中には、この世で「妖怪」といわれるような生き物が、 たくさん出てきて、それぞれがとても生き生きと美しい存在感を持って描写さ れています。 このことは、現実世界の生き物の多様性と、その生き物ひとつひとつの素晴ら しい存在意義と似ていると思いました。 人間にとってどんなに無用で有害で醜いと見られている生き物も、地球を支え ている必要な生き物であり、その醜いと思っている生き物に、人間はしっかり 支えられています。 人間の現実世界はその多様性を削って平板にしてゆきながら、物質をたくさん 得ることと、希望が即時にかなう豊かさを得ました。 多様性は無限ではなく、削られてゆけばいつか人間を支え切れなくなります。 いのちや地球やファンタジーの世界と心が通う 社会の基盤や仕組みの一端を、ほんの少しでも良いから作れたらと思います。 何ができるかまだよくわからないけど 見えない世界(いのちの多様性・地球全体・民族性・文化)と 見える世界(現実の生活や社会の仕組み)が つながっていること 両方とも大切なこと 両方の世界を共に見つめゆききしながら 自分を見失わずに ゆききすることでともに豊かな交感と稔りが得られたら と「はてしない物語」を読んで 今そんなことを感じています。
☆ネバーエンディングストーリー3 おもしろかったです~ はちゃめちゃ、喜劇、パロディ? ロックンロールのノリとジョークと筋の転回の嵐。 ファルコンのうろこはなくなっていて、長毛種のおりこうな犬、って感じ。 特におかしかったのは 本の読み手が変わると雰囲気が、がらっとはっきり変わることでした。 ☆はてしない物語 昨日の朝午前2時に読み終わりました。 終わりが近くなった頃、何回も泣きました。 最後は涙が止まりませんでした。 確かにこの物語は はてしない物語でした。 私の心の中に、ファンタジーが 住みついてくれたようです。 ファンタジーはファンタジーの花を咲かせ、種を結び また新しいファンタジーの芽吹きとなります。 まだ新鮮な感動に夢見心地で あまりことばが出てきませんが 印象に残ったシーンをすこし エンギウックの言葉 「入ろうという意志を持てば持つほど、扉はいよいよ固く閉まる。ところが、 あらゆる意図を忘れあらゆる意志を捨てることができれば、そのものの前に扉 はおのずと開くのじゃ。」 バスチャンはまず「未知のいろいろな体験」に入ってゆく勇気を知り いろどり豊かな体験を通して、智恵やいろんな感情を知った 成長の中で絶望も体験したが 自分を見失わないで 愛にたどりついた 愛を知っていやされて 人を愛したいという愛の泉が心に湧きあがった それがいのちの泉 アイウォーラおばさまの言葉 「この道は、けっしてまっすぐではないのよ。あなたも大きなまわり道をした けれど、でもそれがあなたの道だったの。どうしてだか、わかるかしら? あ なたは、生命の水の湧きでる泉を見つければ、帰れる人たちの一人なの。そこ は、ファンタージェンの一番深く秘められた場所なのよ。そこへゆく道は、簡 単ではないわ。」そしてしばらく口をつぐんでから、またことばをついだ。 「そこへ通じる道なら、どれも、結局は正しい道だったのよ。」
ぴよぽぽさん、初めまして~(^^) #「PIYOPOPO」さんでいいんですよね?? ローラでっか~。 わたし、ローラが大好きです(笑) ローラは、あの物語の主人公というよりも、 あの物語を書いたのがローラ・インガルス・ワイルダーで、 とっても素敵な女性だとわたしには思えるのです。 某英語教室で「自分に英語名をつけなさい」といわれ、 迷わず「Laura」と付けてしまいました(^^; るい(?)さん、こんにちは。 『動物、絶対食べない!』これは、テレビシリーズのセリフ??? 原作には出てこないです(^^;; マイケル・乱丼(←あら、おもしろすぎ)って、 テレビシリーズの「とうちゃん」かなあ??? 原作と見かけがかなり違うので、わたしが違和感あった人かも。。。 。。。ってかなり、原作にこだわっているのでした(^^;
☆るいっ! さん そういえばマイケル・ランドンだけ、覚えてる~ あこがれてたのかなぁ~? 私はビデオで、ネバーエンディングストーリー2まで見ました。 連れ合いが3まで借りてきてくれてて、明日くらいに見る予定。 2までで本のお話に沿った所は終わりの感じだったけど どうなるのかな~ 楽しみ~ そうそう、2より1の方が原作に近い箇所が多いかも。 幼な心の君がきれいでした! 弓形の眉もよかった バスチャンに助けを求めるシーンの時、涙が出てしまいました。 >ところでかないさんのアドレスがファルコンとは! >(似てるんですか?・・・なんちゃってゴメンナサイ^^) 顔は似てないの~(^^) 私、おしょうゆ顔なの。 映画のファルコンみたいな、くりっとした大きな目にあこがれます。 メールのファルコンの名前の由来は、これも大好きな映画「スターウォーズ」 のミレニアム・ファルコン号からもらいました。 (ネバーエンディングストーリーの映画はその前に見ていたのですが、この時 は、全く意識せず) あとで、みけさんの掲示板でファルコンは幸せの白い竜という意味があって、 フッフールともいうのよ、と教えて頂いてなぜかとてもうれしかったのを覚え てます。 みけさんのページのギャラリーの中の、白い竜にとても心惹かれていましたし 、一番好きな色が白というのもあるかもしれません。 この「はてしない物語」を読んで 幼い時から青い空に浮かんで、刻一刻と変化する白い雲をじっと眺めるのが大 好きだった事を思い出しています。 そして雲の間をぬって空を飛びたいと思ったこと 宇宙も飛びたいと思ったことも思い出しました。 私も上手ではないけど 歌がとても好きなので フッフールの歌のたとえようもない美しい表現の箇所では うっとりと聴き入る心地でした。
☆pmtaraさん >「大きな森の小さな家」は、NHKでやってた「大草原の小さな家」 >(だよね?)シリーズの原作です。 大草原の小さな家、ときどき見たことあります。 >最初の5冊は「福音館」というところから美しい挿絵入りで出ていて、 >図書館の子供の本のコーナーなら、必ずあるよ。 今度 図書館に行ったら借りてこようっと!(^^) >アメリカ西部の開拓時代の自給自足の生活、家族のあったかい生活です(^^) >雪が多い土地の話しなので、一層親しみがあるのかも。 雪降る地域の自給自足の暮らし。あったかい家族。 すてき ☆
あはは^^ ぴよちゃん→→ローラ!想像できるできるっ^^ あんな風に頑固に『動物、絶対食べない!』ってダダこねたのかなぁ^^ (子供の頃、TVシリーズのマイケル・ランドンって1度は憧れなかった?) 昨日、映画ネバーエンディングストーリー、一気に3まで観ました。 やっぱり1が1番原作に近いのかなぁ。 3になるとカナリふざけた感じですヨネ。それはそれでおもしろかったデス。 ところでかないさんのアドレスがファルコンとは! (似てるんですか?・・・なんちゃってゴメンナサイ^^)
横レス(^^) pmtaraさん、はじめまして(^^) 大草原の小さな家TVでやってた時だったのか、私が高校生の時、 友達に「あんた、ローラに似てる」と言われた. 何が似てるのか、わからなかったけど、 去年の夏、図書館で「大きな森の小さな家」に出会い、初めて読んでみた. 。。。類似点は物事を深く考えずに行動してしまうとこだったのかなxxx
>私も時を忘れて本の中に入ってしまいたい、と何度思ったことか・・・・・ 当時、学生だったので。。。(爆) 「大きな森の小さな家」は、NHKでやってた「大草原の小さな家」(だよね?) シリーズの原作です。 テレビのは、かなり原作からかけ離れちゃってたけど。。。 最初の5冊は「福音館」というところから美しい挿絵入りで出ていて、 図書館の子供の本のコーナーなら、必ずあるよ。 アメリカ西部の開拓時代の自給自足の生活、家族のあったかい生活です(^^) 雪が多い土地の話しなので、一層親しみがあるのかも。 。。。ひさびさに読みたくなった(笑) なんと原書まで揃えている(まだ読めてない。。。)
☆pmtaraさん お久しぶり~ >「はてしない物語」 >初めて読んだとき、それこそ、ご飯も食べず、寝もせずに、 >読みつづけた記憶があります(^^) そ、それはすばらしいです。 私も時を忘れて本の中に入ってしまいたい、と何度思ったことか・・・・・ 「大きな森の小さな家」ってどんな物語なのかしら。。 なんとなくおもしろそう。 今度出会ったら読んでみるね~ ☆はてしない物語 バスチャンにいろいろな心模様が湧いてきました。 自分を見つめる鏡に映った模様を思い起こします。 バスチャンも心の旅。 でもとても色彩豊かな旅です。 こんなに本との距離を近く感じたのは初めてのこと。 そしてこんなにイメージがはっきり心に浮かぶのも。 そしてそのイメージに魂が躍る心地がするのも。 フッフールが歌う場面にも出会えました。 なんと心地良い歌声。 フッフールは大気のこども 歓びのこども 水と大地と空の 歓びの歌それ自身。
マリちゃん、おひさです。 「はてしない物語」 初めて読んだとき、それこそ、ご飯も食べず、寝もせずに、 読みつづけた記憶があります(^^) 今だとそんなことしないのかなあ>自分 以前はファンタジーが好きだったので、 「指輪物語」とか、読んでたんだ。 「ゲド戦記」と「ナルニア国物語」は好き。 そして、わたしの物語のルーツは「大きな森の小さな家」シリーズです(爆) これがあるから、マリちゃんがやってることに憧れるのね。 このシリーズの「農場の少年」が大好きです。
☆はてしない物語 バスチャンのように一気に読めないけれども ゆっくり確実に旅はすすみ、ようやく旅のなか程。 バスチャンといっしょに、もうじきファンタージェンの世界に 入り込みそうになっています。 ☆ネバーエンディングストーリー ビデオの方も見ました。 原作とはだいぶ違うけど これも映画を作った人が想像した、すばらしい物語のひとつかな。。 ☆「エンデの贈り物」からの引用 「彼が持つアウリンの裏には「汝の 欲する ことを なせ」という銘が刻ま れていました。真に欲するとは、自らの内側から湧き上がる意志のことです。 真の意志とは、人を人たらしめるものです。さまざまな体験を通して辿りつく 、人間の尊さの土台です。」 も強く心に残りました。
☆Caravanさん、 はじめまして。 書き込みありがとうございます。 リンク、ありがとうございます。(*^-^*) さっそくHp、少しだけ拝見いたしました。 私の方からもリンクさせて頂いてよろしいでしょうか? もすこしゆっくり拝見させていただいてから、 Caravanさんの掲示板、訪問させて頂きますね~。 ☆はてしない物語 わくわくしながら想像のつばさを広げ その魅力をじっくりと味わう旅になっています。 ~以下引用~ 「何ごとも起こるがままに起こらしめよ。悪も善も、美も醜も、愚も賢も、す べてそなたにとっては区別はないのだぞ。」 「幸いの竜は大気と熱とあふれんばかりの歓びの子だった。」 まだよく言葉にならないけれども 行きたいと思う道を歩くこと 評価しないこと 希望・信じること 白にとても心惹かれること などを思いました。
はじめまして。 ここに書き込んでいいのかわかりませんが・・・ この度リンクを貼らせて頂きました。 何か不都合があればお知らせください。 また私のHPに来て頂いてご意見・ご感想を 頂けたら幸いです。それでは。
☆みけさん トップページの絵、見てくださってありがとう~(*^-^*) >このごろ、星野淳さんの「ベーリンジアの記憶」を読み返してたんですが >そのなかで、雪と氷りにおおわれ太陽も見えなかった真冬の季節に、 >最初の春の太陽の光りが差す場面があります。 >その光りはこんな感じかもしれない、、 私は、その「ベーリンジアの記憶」は読んでないですけど 読みたくなりました。 透みきった空気と、誕生した光の美しさ 光への感謝 光に呼応する白い雪のきらめき を感じます >「ネバー エンディング ストーリー」のなかで、フッフールは >falconって呼ばれるんですよ~。 ありがとう~~☆ 映画の中での呼び名だったんですね~ 私も今日、なぜか札幌に行く予定が急にできて、ついでに本屋さんに寄ったら あかがね色の絹の本の「はてしない物語」に出会えました~ バスチャンのように、本に呼ばれたかしら~(^^) 少し読み始めました。 引用「~本に夢中になってからずっと望んでいたものだった。けっして終わり にならない物語。本のなかの本!」 「けっして終わりにならない物語!」 エンデさんってすてきなこと考えるなぁ~って思いました。 今日の用事(有機農業研究会の交流会)でお友だちと話したら、彼女もエン デファンで「はてしない物語」を読み終わった時には「もう、涙ぽろぽろでし たよ~」と話してくれました。 明日は本格的にファンタージェン国に旅行です! >もう今、頭のなかが、「ネバー エンディング ストーリー」の主題歌で >いっぱい♪ こちらのビデオも1回だけ見たことがあります。 蛇の飾りもふくめて こちらももう一度見てみたくなりました☆ >ちょっと話しはずれますが、エンデはシュタイナーやフィンドフォーンにも >興味いっぱいであったようす。 >興味のあるこっちを調べれば、あっちにも、と繋がっていくので >楽しく驚いてしまってます(^^) エンデさん、フィンドホーンともつながりがあったのですか~♪ フインドホーンの魔法という本、読んだことあります。 改めて感じてみると、どこかつながっている感じ、ありますわ~☆ 「はてしない物語」の横に、「エンデの贈りもの」という本があって エンデさんにかかわるいろいろなもの 自筆の絵や、各国で出版された本 エピソード 年譜 カラー印刷でとても心惹かれたので、思わずこれも購入してしまいました~♪
トップページの絵、光り、水、緑がとても清冽な印象ですね。 このごろ、星野淳さんの「ベーリンジアの記憶」を読み返してたんですが そのなかで、雪と氷りにおおわれ太陽も見えなかった真冬の季節に、 最初の春の太陽の光りが差す場面があります。 その光りはこんな感じかもしれない、、と、ぱっと思ったのです。 厳しい真冬をすごして春の訪れる感覚が、そこに出ているのかもしれないで すね! さてさて、大好きなだいすきな「果てしない物語」の話しが続いていて 読んでいるだけで、うれしいうれしい(^^)♪ わたしもハードカバーしか見たことなくて、文庫があるのは知らなかったで す。 2匹の蛇がお互いのしっぽを加えて輪になっているのは 映画では、あのペンダントのオウリン(だっけ?)の浮き彫りでも ありますよね(^^) 「ネバー エンディング ストーリー」のなかで、フッフールは falconって呼ばれるんですよ~。 もう今、頭のなかが、「ネバー エンディング ストーリー」の主題歌で いっぱい♪ ちょっと話しはずれますが、エンデはシュタイナーやフィンドフォーンにも 興味いっぱいであったようす。 興味のあるこっちを調べれば、あっちにも、と繋がっていくので 楽しく驚いてしまってます(^^)
☆∈るい∋さん るいちゃんの書き込みを読んでいて ハードカバーの本にぜひぜひ出会いたい~~と熱望してしまいました。 >表紙は2匹の蛇がお互いのしっぽを加えて輪になっているんです☆ これいいですね 少年文庫版でもこの絵がありますけど あかがね色の絹に二匹の蛇も見てみたいです~ 蛇というと、1月までトップページの写真をかざってくれた 巨木の林の中で、止まってポーズしてくれた蛇を思い出しますし 白い幸いの竜、フッフールという名前は、私のメールの名前のfalconのドイツ 語読みだったか、別名だったか、何か関連があるといういう事をネットで教え て頂いたことがありますの~ (falconと名前を付けた時は、フッフールのことは知らずにスターウォーズの ミレニアムファルコン号が大好きで、ここから名前を頂きました。(^^)) 今まで読んだエンデの本 「エンデの遺言」「モモ」もとても影響を受けた大好きな本ですし 「はてしない物語」も大ファンになりそうです。 何かしらエンデにはご縁があるのかしら、ぐんぐんと心ひかれています。 >北国の寒い夜、暖炉の前で読んだら、本当にファンタージェンに >迷い込んでしまうかも・・・(暖炉じゃなくて、だるまストーブかな?^^) うん。もう挿絵などちらちら、本文もちらちら見てすっかり ファンタージェン国に旅する前夜の気分。 この休みに少し読む予定です。 ハドカバーの旅も、そのうちぜひぜひ楽しみたいです☆ うちはまだ、セントラルヒーティングなのだけど(^^;) ( ↑北海道ではごく一般的な暖房方法 ) そのうち、薪ストーブの暮らしにだんだん移ってゆきたいと思ってます。
まさにソレなんです☆ >あかがね色 の絹に二匹の蛇が浮きでているもの なかのページは現実世界のところを赤、ファンタージェン国を緑の二色刷りに そこに惹かれて、コレは一生もんだわ~~(☆。☆)って思って買ってしまった のです☆ でも現実が赤でファンタージェンが緑に色分けしてるとは知らな かった・・・!そういう仕掛けってワクワクします~~♪ 表紙は2匹の蛇がお互いのしっぽを加えて輪になっているんです☆ 挿し絵も不思議な感じで素敵・・・(ムーミンの原画みたいな感じ) ゼヒかないさんにも見てほしいです~~♪ 北国の寒い夜、暖炉の前で読んだら、本当にファンタージェンに迷い込んで しまうかも・・・(暖炉じゃなくて、だるまストーブかな?^^) 会社のHP、見せてもらいま~~す♪
☆るいさん トップページの絵、見てくださってありがとう~☆ >真ん中の光りの先が永遠に続いている感じがします! そうね~ 私もそんな感じ、します。。 こんこんと惜しみなく湧き出す光。 >あの、かないさんはデザイン関係のお仕事なのかなぁと >思っていたんですが >こういうのもお仕事のひとつなんですか? デザイン関係のお仕事ではないのだけれども ただ連れ合いといっしょに経営している小さな会社の 事務・グラフィック・HP担当なの~ 会社のHP↓ http://www.ideas.co.jp >はてしない物語、私も持っています! >ハードカバーの方なので重くて・・・^^ きゃ~~うれしい!!(*^-^*) >「モモ」も大好き~~^^ >昔友達とモモやはてしない物語について熱く^^ >語りあったりしました☆ うれしい! モモは私も読んでいるの~ 時間をかすめ取ってゆく灰色の男たちのことなど とても印象に残ってます。 深く影響を受けた本です! 子どもに本、よんであげるっていいよね。 え~まだ読み聞かせ~?っていうような年齢になってからも 少し読み聞かせしたことがあります。 読み聞かせすると ひざに子どもが乗るでしょ。 すると膝のあたたたかさを通じて私の物語への思い入れも こどもに伝わるのね。 そして子どもの感動も私に伝わって。 二人でひとつの物語を読んで、いっしょに感動した いい思い出です。。
☆かおるさん おひさしぶり~(^^) >雪国生まれの私はまた、ニコニコしています。 >東京の人は雪道の歩き方がとても下手ですねぇ。。転ぶ人多いです。 >電車も止まってしまうしねー。 この感じ、わかります~ 北海道のひとたち、本州が大雪というニュースが入ると なぜか上機嫌で 「東京が20cmの雪で電車止まったんだって」 「めったに雪降らないし、な~んも備えがないからしかたないよね。。」 とにこにこ話したりするのです。 最初は?という感じでしたが、何年も暮らすと そういう話をしたくなる感じ、何となくわかってきました~。(^^) 本州の靴は、雪を歩くようにできていないのもあって こちらに雪祭りを見に来られて、転ぶ方も多いようです。 >でも雪国のひとの気持ちもわかるようになるし、これもいいかなー。 そうね~ 雪国の感動も。。 雪のひとひらひとひらで、心が少しつながるような。 ☆ぴよぽぽさん >映画「ネバー・エンディング・ストーリー」の元本ですよね そうです~(^^) >私も、見つけたら手に入れたいです(^^) うん。ぜひぜひおすすめ~(*^-^*) きょう、ちょっとぱらぱらとめくってみたけど 子どもが読んでもわくわく 大人が読んだら、わくわく+感動+気づき って感じでした~ 子どもが読み終わって、仕事が一息ついて ゆっくり読む時が楽しみ~(^^) >あと、去年話題沸騰だった、ハリー・ポッターもね。 わお! ハリポッターも子どもたち、夢中で読んでいましたわ~ 賢者の石も続編も一気に読んでました~ (私はまだですけど) 連れ合いは読んでました~ 楽しくて、とても読みやすい本のようですよ! ☆「はてしない物語」岩波少年文庫版のあとがき 訳者あとがきを読んだら、少年版の他に装丁本があると知りました。 以下引用 「エンデさんから本作りについて特に注文があった。というのは、この本の読 者は、主人公バスチアンと同じように、一人一人それぞれ手にして読んでいる 本のなかへ入ってファンタージェン国へ行き、また帰ってくるという体験をし てほしい、そういう強い願いがあったからである。そのためには、翻訳された 本は、言葉こそ違え、物語のなかでバスチアンが読んでいる本と全く同じ装丁 の、全く同じ中身の本でなければならない。たとえば日本語版なら、ドイツ語 が日本語になっているだけで、表紙は本文に描写されているとおりあかがね色 の絹に二匹の蛇が浮きでているもの、なかのページは現実世界のところを赤、 ファンタージェン国を緑の二色刷りに・・・というわけである。」 バスチャンと同じ体験をしたいな~ この装丁本ともいつか出会いたい~ と思わず思ってしまいました。
CGアート素敵ですねぇ☆☆☆ 真ん中の光りの先が永遠に続いている感じがします! あの、かないさんはデザイン関係のお仕事なのかなぁと思っていたんですが こういうのもお仕事のひとつなんですか? はてしない物語、私も持っています! ハードカバーの方なので重くて・・・^^ トップページにミヒャエルエンデってあるから、いつかその話しをしたいと 思ってました^^ 「モモ」も大好き~~^^ 昔友達とモモやはてしない物語について熱く^^ 語りあったりしました☆ ぴよちゃんちはもう本を読んであげたりはしないの?? 樫山文江風(江戸崎さんち参照)に・・・^^
>「果てしない物語」 映画「ネバー・エンディング・ストーリー」の元本ですよね 私も読みた~い!うちの子は本好きじゃないので、 手元にあっても読まないままの本がたくさんあるけど、 いつか時期がきたら自分で読み始めるかもしれないし、 (うちの本は、かないさんちの漆のおわんより辛抱強く待たされる^^;) 私も、見つけたら手に入れたいです(^^) あと、去年話題沸騰だった、ハリー・ポッターもね。
おひさです。 東京は今日も雪が降りました。 雪国生まれの私はまた、ニコニコしています。 東京の人は雪道の歩き方がとても下手ですねぇ。。転ぶ人多いです。 電車も止まってしまうしねー。 でも雪国のひとの気持ちもわかるようになるし、これもいいかなー。
☆はてしない物語(ミヒャエル・エンデ 岩波少年文庫 上下2巻) 先日、「はてしない物語」と書店の店頭で出会って 思わず購入しました。 子どもたちにも「とてもいい本だから読んでごらん」 といっておいたのですが、なかなか手を出しませんでした。 ふとした折りに下の息子が読み始めたら、すっかり読みふけっています。 すっかりファンタジーの世界のとりこのようす。 つられて上の息子も読み始めました。 おかげで、私が仕事の合間に少し読もうと思って思ってめくっても 二人分のしおりがはさまっていて読みづらい・・・ 二人が読みおわるまで待とうと思ってます。
☆ぴよぽぽさん >木々の緑も、青空も、地球の恵みだぁ~って、ほわ~っとします(*^^*) >すずらん、マーガレット、ちょうちょ、きれいな命の輝きですね! ぴよぽぽさん、ありがとう! そう、みんなきれいな命の輝きなのです。 命の輝きを表したかったんだな~って改めて意識しました。 みんなみ~んな 全ての人・生き物・土・水・空気 すべてすべてきれいに輝 いていると思うのです。 >うれしい。かないさんに、心をこめて、ありがとう.:*:・'゜☆゜'・:*:.。 .:*: ぴよぽぽさんにも、心をこめてありがとう~~☆☆☆ そして、写真のちょうちょやお花、虫さんたち、写真を撮影した人、素材集を 作った人、3Dソフトを作った人、絵を見てくれた人、そして支えてくれる目 に見えないもの全て ありがとう~~☆☆☆ >今日、札幌雪祭りの始まりですか? はい、そうです。 >一度は行ってみたいとず~っと思いつづけて、いまだ果たせず、です。 私も地元なのですが、まだ冬に時間があった頃、8~9年前だったかしら、一 度くらいしか行ったことしかないの~。 昼と夜と表情が違って、両方けっこうきれいですよ~ >漆のおわんは、息子さんに使ってもらえるようになるのを >待ってくれてたんでしょうね(^^) きっとそうですね。(^^) 辛抱強く。わくわくしながら。
トップページの絵、ステキですね~感嘆。 空間の広がりを、平面上にあらわせるのってすごい! 木々の緑も、青空も、地球の恵みだぁ~って、ほわ~っとします(*^^*) すずらん、マーガレット、ちょうちょ、きれいな命の輝きですね! うれしい。かないさんに、心をこめて、ありがとう.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.:*: 今日、札幌雪祭りの始まりですか? 一度は行ってみたいとず~っと思いつづけて、いまだ果たせず、です。 漆のおわんは、息子さんに使ってもらえるようになるのを 待ってくれてたんでしょうね(^^)
☆うるしのおわん ず~っと飾ってあっただけだった、漆のおわんと箸を使い始めました。 うるしのお椀は、息子が漆がまだ乾ききらないうちにほっぺをすりすりしたら 、ひどい漆かぶれになって、そのショックからか長い間使わないままになって いました。 昨日、何気なく息子が「このお椀、使ってみようかな~」と言い出しました。 ほこりを洗って拭いて、ご飯をよそって食べていました。お茶も飲んでいまし た。 生地の木のままですと、水が木の中に染み込んでしまいますけど、漆はしっか りした自然塗料・自然樹脂で、水が染み込む気配はありませんでした。 漆箸は四膳あったので、私たちも使っています。 竹の割りばしに、ただ漆を重ね塗りしただけの箸ですが、すべすべとした肌ざ わりに、実際に使ってみて初めて気づき、驚きました。 漆の魅力は実際に使ってみて初めてわかるそうですが 長年使ってゆくうち、折々に、だんだん、その良さに気づいてゆく感じなのか なしらと思いました。 鉄に漆を塗って防錆の効果を出したものが南部鉄器だということを、本を読ん で知りました。現在、だんだん利用が少なくなっているように見える漆ですが 、その魅力や用途の広さに心惹かれています。
☆岩間さん トップページの絵、見てくださってありがとうございます~♪ この絵は、市販されている写真の素材集を3Dソフトで加工して作りました。 イメージそのものは、1年くらい前から少しずつ、心の中で感じていたものが もとになっています。 >あれも曼陀羅なのでしょうね。 虹のまんだらの絵と似たものを表現していて 少し表現方法が違う絵かな・・・・と思ってます。 この絵は、まず父の誕生日に印刷してプレゼントして 次に連れ合いの会社のPFの一部にも使ってもらいました。 そして私のHPでも皆さんに見て頂きたくて、掲載しました。 >はっきりかないさんの前世ではないでしょうかね。 私にはまだ、そのあたりのことよくわかりませんが その時の私の受けた強い感じは 虹色と金色の光は、大地や宇宙の愛そのもので それは全てにふりそそいでいるのだけれども 「私もそれを感じることができる」 というようなものでした。 ☆ちっちさん お久しぶり~ そうね、私も生命力、強いかもしれないです~。(^^) この絵では すべての生き物や自然の素晴らしさ・美しさ 新世紀の誕生を祝う気持ち 全てへの感謝の気持ちに気づいた喜び 生命の力強さ などを想ってイメージした絵です。 >光の玉は ちりじりになってくだけちっていて かき集めることもできない 。 私も人生のいろんな場面で、いろんな苦しさに会ってじたばたした方です。 でも何とか生き続けることができました。 畑でも、たとえばトマトが低温にあたって枯れかけましたが、何とか自力でも ちなおして、夏にすくすくと伸びてくれました。 不思議なことに、低温で一番色が変わって、成育も止まってしまった苗ほど、 夏にたくさんの、しかもおいしい実をつけてくれたのです。 自然農の川口さんの言葉(自然農 川口由一の世界より 引用) 「自分は弱いと思い込んでましたしね。意志力が弱い、生命力もそんなに強く ないというふうに思ってました。実際にそうだったんです。だから、自己嫌悪 にかなり長い間陥ってましたね。で、あるときから、弱くてもいいんだ、弱い 自分を認めて弱いままで生きていくことができたら、それで強いんだ。それで いいんだ。要するに、ありのままの自分でいったらいいんだ、そんなふうに・ ・・・・」 >ふぅ。。。 なんて また 愚痴になってしまいました。すみません。。。 だいじょぶです。 あんまり力にはならないかもしれないけど 私、とんちんかんな受けこたえかもしれないけど ちっちと話せるのはうれしいです。 >何も考えることなく 美しい雪景色をゆっくりと眺めていたいものです。 そうだね~ 雪景色の他に、青空でも、街路樹でもいいおもうよ! 少し前に出会った言葉 「評価は抵抗を生む」というのが気に入ってます。 評価や選択は生きるときに、避けては通れないのですが 他人の評価、自分の評価を絶対であるかのように振り回されないでいようと思 っています。
お久しぶりです。 あらら、蛇さんが すてきな光の玉に変わっていましたね。 マリちゃんの 生命力の強さが見て 感じ取られます。 (^-^) 大阪は このところ少し 寒さも峠を越して 日中は比較的穏やかです。 でも、私の周囲は 会社や私生活やこどものことで はちゃめちゃです。 光の玉は ちりじりになってくだけちっていて かき集めることもできない。 ふぅ。。。 なんて また 愚痴になってしまいました。すみません。。。 何も考えることなく 美しい雪景色をゆっくりと眺めていたいものです。
>かないさん Topページの絵、すごいですねー。写真と絵の合成でしょう?。それにしても、綺麗 です。そして、テクニックも凄い。あれも曼陀羅なのでしょうね。 >膝をついて祈っている女性(私自身のように感じていた)の姿と >下から虹色を帯びた金色の光がたくさん伸びている それって、きれいなえですね。「かないさんのパーソナリティーを世界がそのよう に見ているよ。」ということか、はっきりかないさんの前世ではないでしょうか ね。 >山奥の水は、山の気配を反映してとてもきれいな結晶でしょうね・・・ 今でも、はっきりその時の感動が甦ります。そして、場所が霊峰富士ですからね、 その結晶はこれ以上ないってくらいの結晶であったのでしょうね。もう一度見てみ たい(何時でも結晶が見られるとは限らないでしょうけど)。 >>その内に絵にしたいと思います。 >ぜひぜひ!(*^-^*) 楽しみにしています。 長い間には、文章主体から、アートのページになっていたりして(^。^)。
☆みけ猫さん >読んで想像しただけで、なんかジンときますにゃ~(^^) >りりしく、前方を向いて雪のなかをいく猫、、 そうそう。けなげな感じなのです~ >今まで飼った猫のなかで、一番大事に思って頼りにもしていた猫が >マリっていう名前だったんです。(^^)(おすだけど) まぁ~! キャンディの母猫の名前がマリアでした!☆ マリアもほとんど白の毛の猫でした。 顔と尾の近くに少しだけ、茶と黒の毛がありました~。 >真っ白い猫で、大雪のとき、外にでて、こわごわながら >歩いていって、雪のなかの木にとまっている白い猫姿、、 >塀の上からわたしの肩におりたり、 >白い雪のなかでオシッコしてたの思いだして、、 白い雪の中の白い猫・・・印象的ですね。 こわごわだったり、肩にのってくれたり・・・ 思わず抱っこしたくなるような感じ! かわいいですね~♪ ☆岩間さん >虹から、虹のまま動く波になったり、完全な円になったりしました。 まあ、きれい~~♪ >深い青の玉と、黄色から金色の気の球です。 これもきれい~~ 縁が虹色の球も、とても見てみたいです! >文で書いても分からないので、その内に絵にしたいと思います。 ぜひぜひ!(*^-^*) 楽しみにしています。 私は起きている時は、光が見えたりはしないのですが 数カ月前、朝起きる直前にとても印象的な夢を見たことがあります。 それは 膝をついて祈っている女性(私自身のように感じていた)の姿と 下から虹色を帯びた金色の光がたくさん伸びている といった映像でした。 >「雪」という詩は、かないさん作でしょうか。 はい。 その日昼ごろから、仕事をしながら外の雪を眺めている時に 少しずつわきあがってきた言葉を記憶にとめておいたのを 夜、掲示板に直接書き込みました。 >日陰の雪が空の青を写すなんて気付きませんでした。 ほんとのところは良く知りませんけど 日陰の雪の青がとてもきれいで 空の青ともどこかつながっているような感じがして そのように表現してみました~ >そのもっとも奥の部分には、川があって、その川を巨大な雪の結晶 >ような形の水の結晶が流れていました。 雪の結晶のような水の結晶が、「流れる」のですね! 山奥の水は、山の気配を反映して とてもきれいな結晶でしょうね・・・
>かないさん 超亀レスです。 >同じイメージが見えたと思った方が楽しいような・・・・(^^) そうですよね。私は、きっとそうだと思います。 あれから、またまたかわったものを見ました。 気功をしている最中だったのですが、一本の虹が見えました。それは、ただの虹か ら、虹のまま動く波になったり、完全な円になったりしました。 今までは、気功の最中には、からだの中の気をカラーで見ていました。紫から深い 青の玉と、黄色から金色の気の球です。この二つは、陰陽の形を描きながら互いに 入れ替わったり、渦を巻いたりしますが、いずれも大きなもので、前の曼陀羅とは 異質な感じです。それが、今回は、それぞれの球のふちも虹色でした。 文で書いても分からないので、その内に絵にしたいと思います。 「雪」という詩は、かないさん作でしょうか。日陰の雪が空の青を写すなんて気付 きませんでした。とっても、きれいな情景が浮かんできます。そうそう、青木ヶ原 樹海にある氷穴の奥で、水の結晶を見たことがあります。氷穴というのは、風穴の 内部を氷が覆っている大きな穴です。そのもっとも奥の部分には、川があって、そ の川を巨大な雪の結晶ような形の水の結晶が流れていました。もう2も年も忘れてい ました。かないさんの詩から、あの時の感動を思い出しました。
猫のラッセル ありがとうございます~。なんだかかわいい、 だけど >こちらの雪国猫が、果敢にお腹まで雪にこすりながら、深い雪をこいでゆく の >には感動すら覚えました。 読んで想像しただけで、なんかジンときますにゃ~(^^) りりしく、前方を向いて雪のなかをいく猫、、 今まで飼った猫のなかで、一番大事に思って頼りにもしていた猫が マリっていう名前だったんです。(^^)(おすだけど) 真っ白い猫で、大雪のとき、外にでて、こわごわながら 歩いていって、雪のなかの木にとまっている白い猫姿、、 塀の上からわたしの肩におりたり、 白い雪のなかでオシッコしてたの思いだして、、 嬉しくなつかしくなりました(^^)
☆ぴよぽぽさん この前の失敗で学習して、この頃、スイッチ入れてから移動するようにしたら、 今の所、問題なしです。(^^) なるほど~ ぴよちゃん、パソコンちゃんともお話して、気持ちが通じてきたのね! >まだ、カーテン閉めて、電気つけてるのに(&外は曇り空) >私の気持ちは青空で、幸せな気持ちでほわ~です(*^^*) うれしい~♪ 幸せな気持ちがぴよちゃんの心に届いて そしてまた私にふわっと返ってきた~ あったかいです~☆ >猫のラッセル、私もわからなくて、雪かきのスコップのようなものを >猫が押して歩いてるのかと思って一人で笑ってしまいました。 あはは~ 猫がラッセルって言葉、突然出てきたら ジョークみたいに見えますね~ 今、わかりました~(^^) >体ごと行くんですね(^^)環境適応猫。 そうそう。 考えてみたらこちらの雪は温度が低いので、乾燥してふわっとした軽い雪なん です。ですから体ごと雪をこいでゆくのも、本州の雪に比べて簡単かもしれま せん。 ☆∈るい∋ さん >みんなと出逢って、羽がはえてきたのぉ~~♪ わぉ。 すてき。 私もこのごろ、少しずつ羽が生えてきたような感じがする☆ >風景、想像してたら涙がでてしまいました☆ >年のせいか・・・・・? >かないさんの感動が伝わったのか・・・・? 去年の夏にね 青い空に浮かぶ白い雲をきれいだな~って見ていたとき 涙が出てきたことあるの! ☆ どうして涙が出るのか理由は良くわかりませんでしたが その時の気持ちは きれいだなぁぁ と ありがとう~~ と その他いっぱいのなんともいえない幸せ感でした。 その時の感じが時空を超えて伝わったのかしら。。 うれしい驚きです。☆☆☆
>かないさん、ぴよちゃん☆ みんなと出逢って、羽がはえてきたのぉ~~♪ > 雪かきのスコップのようなものを猫が押して・・・ そ、それはないわ、ぴよちゃん・・・(~_~;) >ここへ来て、朝からぱぁっと心が明るくなりました。 んだ、んだ~~♪ (江戸崎さん風) 風景、想像してたら涙がでてしまいました☆ 年のせいか・・・・・? かないさんの感動が伝わったのか・・・・? (後者の方だといいけど・・・!)
おはようございます(^^) この前の失敗で学習して、この頃、スイッチ入れてから移動するようにしたら、 今の所、問題なしです。(^^) ここへ来て、朝からぱぁっと心が明るくなりました。 >数え上げたらきりがないけど >何気ないもの ひとつひとつの美しさと 感謝の気持ちと >すっかり心惹かれ 幸せな気持ちでほわ~って >していることがあります。 まだ、カーテン閉めて、電気つけてるのに(&外は曇り空) 私の気持ちは青空で、幸せな気持ちでほわ~です(*^^*) 猫のラッセル、私もわからなくて、雪かきのスコップのようなものを 猫が押して歩いてるのかと思って一人で笑ってしまいました。 体ごと行くんですね(^^)環境適応猫。 るいちゃんの羽(*^^*)ホント天使みたいよ♪
☆みけさん 書き込み、ありがとうございます。 とてもうれしいです。 >金井さんちの、食卓が見たいです(食べたい、か) どうぞ、見においで~(*^-^*) もちろん見るだけでなく、いっしょにご飯もど~ぞ~。 狭い家ですが、たまにお客さんが来て一緒に夕飯、なんてこともあります。 >>こちらの猫は雪をラッセルして歩くことができるんですよ! >すいません、この話題におもわず。。 >どうやって?どんな感じで?? じつはラッセルって知らにゃいんです。 ラッセル 冬山登山で使う言葉で 深雪の場所で、一番前を歩くことらしいです。 「雪は50cmも積もった。この深雪で先頭を歩くのはとても体力が消耗するので 、交代でラッセルすることにした」 なんて使うのかな・・・ さて、こちら雪国猫のラッセルは・・・ 猫にはいつもだいたい決まっている巡回ルートがあって そのルートに雪が降ったからといって、あんまり道を変えたりしないのです。 それで、10~20cmくらいの普通の量の積雪ですと、そのまま突っ切って歩くの です。その通ったあとは、鉄道のラッセル車が通ったあとに似て、足跡でなく 体の幅のラッセル筋が伸びてゆきます。 その様子を初めて見た時は驚きました。 何しろ、私が本州から連れてきた当時の飼い猫キャンディは、外が白いと出し てもらった玄関ドアが閉まらない内に引き返してくるほど「雪ぎらい」でした から。 こちらの雪国猫が、果敢にお腹まで雪にこすりながら、深い雪をこいでゆくの には感動すら覚えました。 ☆∈るい∋ さん ∈∋このマーク、素敵~ 天使の羽みたい・・・・ >だからズリズリ~~っと雪かきしてる感じなのかなぁ?? ほっほっほっ・・・という感じで、割とせっせと歩いてゆきます。 >・・1度、うちのボタ餅のような猫を雪の中にほおりだしてみましたが(^^) >ドデッ☆ズブズブ~~って感じでカッコ悪かったなぁ~~~~! うふふ、おかしい~(^^) 13年くらい一緒にくらした本州生まれの猫、キャンディを思い出しました。 東京にいたころ、私も「さ~、いっといで!」って雪に出してやったことがあ りましたが、「何これ、やだこれ 冷た~い」っていう感じで、一足一足、飛 び上がりながら、雪を払いながら、一目散に家に帰ってきました。 もうほんとにいやそうに、一本一本足を振って雪を払うんですよ~(^^) それからは、雪を見たら絶対に外に出ようとはしませんでした。(^^;) 猫は日本より暖かい所がふるさとのようだし 雪なんてめったに見ない土地に住んでる猫ちゃん達だったら、そんな感じよね ~ >きっとかないさんは、いつも自然とおしゃべりしながら >暮らしているんだろうなぁ・・・・☆ うん。空の色 道端の草 雲のひとひら 遠くの町並み ふくらみ始めた木の芽 若葉をすきとおる光 夕焼けの彩り・・・ 数え上げたらきりがないけど 何気ないもの ひとつひとつの美しさと 感謝の気持ちと すっかり心惹かれ 幸せな気持ちでほわ~って していることがあります。 美しい青い空を見ることができるだけでも 生きてるって素晴らしいことと 思ったりします。
私も・・・ 雪をラッセルって どういう風なんだろう?とずっと想像してます(^^) 猫って右手右足一緒に出して歩くんですよネ。 だからズリズリ~~っと雪かきしてる感じなのかなぁ?? ・・1度、うちのボタ餅のような猫を雪の中にほおりだしてみましたが(^^) ドデッ☆ズブズブ~~って感じでカッコ悪かったなぁ~~~~! かないさんの詩、なんだか空気のスーーっとした匂いまで伝わります☆ 雪に雪女を感じたり、闇を吸い取ったような雪の白・・・・・☆ きっとかないさんは、いつも自然とおしゃべりしながら暮らしているんだろう なぁ・・・・☆ 私も、あんまり誰も見上げない都会の空をもっと沢山見上げて、ホメてあげ よう!と思いました ~~☆
ここは、いっつも美味しそうなはなしがいっぱい、、おなかがグウグウいっ てきます~♪(^^;;) 金井さんちの、食卓が見たいです(食べたい、か) >こちらの猫は雪をラッセルして歩くことができるんですよ! すいません、この話題におもわず。。 どうやって?どんな感じで?? じつはラッセルって知らにゃいんです。
☆忙しい時の出し汁 忙しいと、出しの昆布を漬けておくのを忘れたりします。 今日、お昼におかゆを作る時、昆布をとても細く、そして多めに切り、椎茸も 細かく割ってお水に入れてみました。 煮立ったらすぐに冷やご飯を入れ、みじんに切った野菜や、干した帆立ての貝 柱、ごま油、醤油で味付けながら、ご飯に味がしみこむまで煮込むと、昆布や 椎茸の味も結構出てきました。 仕上げに溶き卵を入れて、とてもおいしいおかゆになりました。
るいさん こんばんは~♪ >コレ、江戸崎さんHPに書いた、同じ波動が伝わるっていう事かも・・・☆ そうかもしれない~☆ 江戸崎さんの縦書きの詩を私も読ませて頂いて いいなぁ~と思ってましたから。 まぶしい雪と陽射しを見て感じたものと きっと気持ちのどこかでつながってるような・・・ >小鳥や動物たちはこの時期、どうしているんですか?? 雪の降る日は、木やいろんな物の陰でひっそりして 天気の良い日に木の実や餌を求めて出てくるようです。 雪のやみ間や、天気の良い日、 実の成っている木(ななかまどの赤い実など)に 鳥達がたくさん留まって にぎやかにおしゃべりしているのに会うことがあります。 野生動物に会う事は少ないけど ふんわりと広い畑に 一面に積もった雪の上に点々とついた 狐の足跡を見ることができます。 こちらの猫は雪をラッセルして歩くことができるんですよ! >アレ?確かトマトも自家製だったですよネ? は~い。 トマトの水煮と、ケチャップをたくさん瓶詰にして保存してあります。 ワインビネガーは作ったというより ワインビネガーになっちゃったという感じです。(^^;) ☆雪 今、音もたてず雪が降りしきっています。 積もった雪の なだらかできれいな曲線を見ると 雪女という言葉が 快晴の日 日陰に空の青を映し 日なたは白く輝く 曇りの日 やや沈んだ雲の色を含む 粉雪の舞う日 ともにきらめく 夜闇の時 闇を白く吸い取る 水 空の雲 舞い降りた雪 紺碧の海 碧緑の渕 そのはるかな旅 とどまることのない旅を 雪のいろから思った
こんばんは☆ >雪国では 土の春より一歩先に 光の春。 うわ~~~♪ なんだか光景がありありと浮かびました♪♪ コレ、江戸崎さんHPに書いた、同じ波動が伝わるっていう事かも・・・☆ 小鳥や動物たちはこの時期、どうしているんですか?? 自家製ワインビネガーのトマトソース・・・・キャイ~~~ン☆!★!☆ アレ?確かトマトも自家製だったですよネ?
1日中日がさして、いい天気。 まだ外の空気は少し冷たいけれども 久しぶりの快晴で 陽射しの強さが増したのを感じた。 これから 雪が日の光を反射して 雪がだんだんまぶしく感じる時期に入ってゆく。 雪国では 土の春より一歩先に 光の春。
☆蕗と蕨の塩漬け 連れ合いの仕事を手伝いに来てくださったお姑さんと 昼ご飯の時、山菜の話になりました。 蕗は強い塩漬けにして、更に糠を入れるととてもおいしいと教えてもらいまし た。生で漬けて皮はむかない方法と、さっとゆでて皮をむいてから漬ける方法 があるそうで、これは好き好きだそうです。 蕨は、強めの塩に笹の葉を入れると色落ちせずきれいに漬かるのだそうです。 ☆ワインビネガー 家の庭のぶどうからぶどうジュースを作り、更に置いてアルコール度の低いワ インを作りました。香りが良く、ジュースとワインと中間のような、甘いワイ ンでしたが、このように作ったワインは割合すぐに、ワインビネガーになって しまいます。 今年はたくさんのぶどうジュースができたので、飲み切れず、ワインビネガー がたくさんできました。酢になると結構そのままもつようで、スパゲッティや トマトソースの料理に重宝しました。
☆ぴよぽぽさん おはようございます(^^) おばんです~(^^) >半泣きになりながらリカバリーCD探してもう1回電源入れると、 >何もなかったように電源が入った! たいへんでしたね。。 でも電源入って良かったですね! >私思うに、寒かったのでヒーターの前で作業しようと、 >ノートパソコン運んだから、急激な温度の変化をきたして >しまったんでしょうね~ そのようですね~ 低温でプリンターなども不調になるっていう話も、ネットで拝見したことがあ ります。 連れ合いに聞いたら、ハードディスクは特に低温に弱いのだそうです。(OS が見つからないのはハードディスクの障害) 15度以下くらいの気温から、低くなるにつれ、だんだんいろんな障害の確率が 上がってくるのだそうです。 パソコンって、気温への適応力では、人間よりも繊細なのかしら(?^^;) >南蛮ってたかの爪、唐辛子の干したやつですよね。 そうそう。 唐辛子です。まるっとしたのをそのまま2本くらい、胡椒の瓶より一回り大き な瓶に入れて作ってます。 でもまだ初めてなので、上手になるにはいろいろ試行錯誤があるかもしれませ ん。ポランさんから購入したラー油がたまたま、こういう形だったので、連れ 合いもまねしたようです~ >お話を聞いただけでも、私もふくふくほかほか(^^) ありがとう~~☆☆ 上の息子は、弟にも私たちにもありがとうと言われ お姑さんにもほめられ とてもうれしそうでした。 ぴよぽぽさんの書き込みも伝えます~。 きっと喜びますわ・・・(*^-^*) ☆岩間さん >すごい。そんなことも出来るのですね。 勝手に私の方で岩間さんの書き込みから、とてもきれいなイメージを 想像させて頂きましたの~ 岩間さんがご覧になった曼陀羅を、そのまま私が見ることができたわけではな いようにも思いますが 同じイメージが見えたと思った方が楽しいような・・・・(^^)
金井さん >まんだらのお話、岩間さんの掲示板で読ませて頂いてます~ ありがとうございます。 >☆とってもきれいでした。私の心の中で、とてもきれいなイメージを見ました。 すごい。そんなことも出来るのですね。これは、ますます、自分を綺麗にして、周 りの人の綺麗さに気付けるようになりたいですね。 るいさん 私のところのBBSに、どうして「ネガティブな言葉なしでありがとう」なのか書きま した。自分がちゃんとできていませんから、まずは、流れて消えてしまうBBSです。 自分で経験できたら、洗練された表現も可能でしょうし、方法論の一つとして一つ のコーナーを作ります。
おはようございます(^^) 今朝、いつものように、相方に行ってらっしゃいをしてから るんるんとパソコンのスイッチを入れると...! 入らない!げっ!(/ー_-)/ やりなおすと「おぺれーしょんしすてむのっとふぁうんど」 うっそー!再インストールってどうやるんだろう?!と 半泣きになりながらリカバリーCD探してもう1回電源入れると、 何もなかったように電源が入った! 私思うに、寒かったのでヒーターの前で作業しようと、 ノートパソコン運んだから、急激な温度の変化をきたしてしまったんでしょうね~ 同じ室内なのに~。今朝の室内気温は8度でした。今は16度まで上がってます。 あ~びっくりした(^^; ラー油ってそういう風にして作るんですか。 好きなんです(^^)真似しちゃおうっと^^ 南蛮ってたかの爪、唐辛子の干したやつですよね。 いいなぁ、息子さんの卵焼き(*^^*) 弟のために作ってあげるなんて素晴らしい! きっとスキー場でも気持ち暖かく食べられたことでしょう(^^) お話を聞いただけでも、私もふくふくほかほか(^^) ご馳走様でした(^^)
☆手作りラー油 連れ合いがラー油を作成中です。 といっても 市販の100%ごま油を、とっておいた小瓶に小分けして 直売所のおばさんから頂いて家の中で干しておいた南蛮を入れただけ。 南蛮を入れて2週間くらいたったので、今日味見をしてみたら まだほんのりと辛みを感じる程度でした。 この感じだと、2~3カ月くらいかな~と思います。 2本くらい作って交代で使うといいのかな。 ☆卵焼きの幸せ 今日、下の息子がスキー学習だったので、上の息子もいっしょに朝早く起きて くれて、下の息子のお弁当用の卵焼きを作ってくれました。 息子のこだわりと工夫の卵焼きはおいしく、 私たちも昼にごちそうになりました。 連れ合いの仕事を手伝いに来てくださったお姑さんも いっしょに「おいしいね!」と。 息子の卵焼きは、ふくふくほかほかと暖かい味がしました。
☆岩間さん まんだらのお話、岩間さんの掲示板で読ませて頂いてます~ ☆ とってもきれいでした。 私の心の中で、とてもきれいなイメージを見ました。 ありがとうございました。 ☆るいさん >やはり素直に聞いてみてよかった・・・・☆彡 るいさんの言葉が、きれいなお星さまのように響きました。 >それから洗剤の事、ありがとうございます。助かります☆ こちらこそ~(^^) 私も長年しまい忘れていた洗剤のゆく末を考える、良い機会になりました。 いろいろ方法があるのに元気づけられました。 家の洗剤のゆく末は ご縁のままに、なるべく自然に良い方法が取れれば、と思っています。 ☆金さん いつもどうもありがとう~~ 鉢の水は私も、息子も時々あげているのよ~ (でもお互いにそれを知らずに水をあげ過ぎたり 不足したり っていうのはあります。植物ごとにお世話係を決めた方がいいかなぁ。)
22号の畑便りです。寒い毎日ですが、よろしくお願いします。 ありがとうの気持ち、大切ですね。 金さんは、ごめんなさいも大切かなって思うことがあります。 冬は、鉢植えに水をやり忘れて、ごめんなさいが多くなってしまいます。 この時期は、仕事が忙しくて・・・鉢植えの皆さん、ごめんなさい。(_ _)
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